忙しい日々もようやく落ちついてきましたので
ここいらでまとめて言いたかったコトを書いておくとしますかね。
先ずはご報告。
現在働いているお仕事。
短期バイトとしては今夜の夜勤がラストとなる予定でしたが
なんだかんだあってその後も長期契約として継続して働くことにしました。
ま、古巣に出戻りってやつですね~
以前のように稼げなくなっている点は懸念材料のひとつではあるものの、
ちょうど来月は平日開催の上京イベントがいくつかあるので
このまま居残った方が収入源を確保しつつ遊べるという利点もある。
職探しするにしても今のタイミングでなくてもいいかなーと思ったり。
無職の間、できるだけ上京イベントの誘惑は絶っていたつもりですが
ここにきてその反動がきたのか(笑)、
今は働いているからいいよね!?という謎の免罪符をかざした結果、
今後の下半期のお出かけ予定スケジュールがヤバイです。
まぁ~これもある意味例年通りなんでしょうけどね。
夏は夏イベがいろいろ盛り沢山あるし、
9月~12月も演劇系のイベントって多いのよねぇ。
8月の第3週なんて週7日のところ、
3日間も上京イベントで埋まってます。他4日間は夜勤労働よ。
まるで自分のシフト休みの日に合わせるかのように
ぬるりとイベントが入ってくるだもんなぁ~マイッタわ(マイってないが)
8/12(月)は百眼ライブ。
今年の3月末をもって現体制を解散した虚飾集団廻天百眼さんですが
今回のライブは熱烈な百眼ファンらの企画によって実現することになった
アンコールイベントだそうです。アツイね!
推しのモモカ嬢が出演されないのがちと残念ですが
それはそれとして楽しみたいと思っておりますよ。
同日はコミケも開催してるんだよなぁ~
永野のりこ先生、田中圭一先生らと「マカロニほうれん荘」本だすのかー!
私が小学生低学年だった頃、「がきデカ」と共に流行ってたやつ☆
気になるぅ!のんちゃんの新しい写真集もでるみたいだし
行ければ行きたいところだけど前夜が夜勤だからキビシイかな。
8月13日は百眼ライブには参加できなかったモモカ嬢が出演される朗読劇が
真昼間に新宿アルタで行われます。って5日前に出たばかりの情報っす。
配信がメインのようですが現地観覧もできるとのことなので行くっすよ。
モモカさんのタレント活動としては今年初のイベントですし。
そういえばモモカさん、百眼退団の後しばらくは
鬼口モモカからモモカ名義で活動しておりましたが
この度新たに「タオ桃果」と改名ました。
のんちゃんの時もソロ活動直後に名乗っていた
「NOZOΛΛI」名義では検索にひっかかりにくい、
個人特定しづらいということで現在の「永野希」になったんよね。
モモカさん、いや桃果さんの今後の活動も、より活発になっていってほしいな。
8月17日は水上ゆかさん主宰ライブ。
永野希さんも参加。ココの企画ライブは演奏も込みでのコンセプトライブ。
そんなわけで弾き語りメインで進行するのが特徴的で好いのよね。
今回はPSYCHOSIS所属の小坂知子さんも料理提供で参加ということで
嬉しすぎる。当日は絶対にお腹を空かせて行くゾ!
月蝕歌劇団関連でも白永歩美さんオリジナル作品となる
月蝕歌劇団・蠍座公演「二千某年のドグラとマグラ」が11/1~4日、
月蝕忌公演「盲人書簡ー上海篇ー」が11/22~24日などの情報も。
PSYVHOSISも含めてしばらくの間、高取英オリジナル戯曲の上演がないのが
地味にツライところ。
アニソンライブ系もやはり自分の中では水木さんの逝去と共に
一大ムーブメントが去ってしまった感じがしておりまして
以前ほどの熱量をもって行こうという気が起こらないんですよね。
スパロボ、AJF、戦隊ライブもしばらくは見送りかな。
アニソンシンガー、個別のソロライブには行くかもしれませんが。
夕べは劇団ロオル公演「楽屋」を観劇しました。
会場は都内「蓮根」駅から徒歩1分にある雑居ビルの1室でしたが
とても趣のあるスタジオになっていてビックリしました。
部屋の片隅がひな壇になっておりそこが客席なんですが
キャパが30名ぐらい?帰宅してXのポストをチェックしていたら
その30名のお客の中にタオ桃果さんもいらしてたらしい・・・
己の眼は節穴すぎるやんと凹む(苦笑)
お芝居は約80分、楽屋を舞台に4人の女優たちによる物語。
ちょっとしたミステリー要素もあったりで面白かったし、
お芝居が好きな人が脚本を書いたことがひしひしと伝わってくる作品でした。
「女優」とは、その生きざまたるや。
終演後もいろいろと考察が捗る作品でとてもよかったです。
アフターサロンにも参加したかったんですが、
隅田川花火大会帰りの混雑に巻き込まれたくなかったので早々に帰宅。
ここいらでまとめて言いたかったコトを書いておくとしますかね。
先ずはご報告。
現在働いているお仕事。
短期バイトとしては今夜の夜勤がラストとなる予定でしたが
なんだかんだあってその後も長期契約として継続して働くことにしました。
ま、古巣に出戻りってやつですね~
以前のように稼げなくなっている点は懸念材料のひとつではあるものの、
ちょうど来月は平日開催の上京イベントがいくつかあるので
このまま居残った方が収入源を確保しつつ遊べるという利点もある。
職探しするにしても今のタイミングでなくてもいいかなーと思ったり。
無職の間、できるだけ上京イベントの誘惑は絶っていたつもりですが
ここにきてその反動がきたのか(笑)、
今は働いているからいいよね!?という謎の免罪符をかざした結果、
今後の下半期のお出かけ予定スケジュールがヤバイです。
まぁ~これもある意味例年通りなんでしょうけどね。
夏は夏イベがいろいろ盛り沢山あるし、
9月~12月も演劇系のイベントって多いのよねぇ。
8月の第3週なんて週7日のところ、
3日間も上京イベントで埋まってます。他4日間は夜勤労働よ。
まるで自分のシフト休みの日に合わせるかのように
ぬるりとイベントが入ってくるだもんなぁ~マイッタわ(マイってないが)
8/12(月)は百眼ライブ。
今年の3月末をもって現体制を解散した虚飾集団廻天百眼さんですが
今回のライブは熱烈な百眼ファンらの企画によって実現することになった
アンコールイベントだそうです。アツイね!
推しのモモカ嬢が出演されないのがちと残念ですが
それはそれとして楽しみたいと思っておりますよ。
同日はコミケも開催してるんだよなぁ~
永野のりこ先生、田中圭一先生らと「マカロニほうれん荘」本だすのかー!
私が小学生低学年だった頃、「がきデカ」と共に流行ってたやつ☆
気になるぅ!のんちゃんの新しい写真集もでるみたいだし
行ければ行きたいところだけど前夜が夜勤だからキビシイかな。
8月13日は百眼ライブには参加できなかったモモカ嬢が出演される朗読劇が
真昼間に新宿アルタで行われます。って5日前に出たばかりの情報っす。
配信がメインのようですが現地観覧もできるとのことなので行くっすよ。
モモカさんのタレント活動としては今年初のイベントですし。
そういえばモモカさん、百眼退団の後しばらくは
鬼口モモカからモモカ名義で活動しておりましたが
この度新たに「タオ桃果」と改名ました。
のんちゃんの時もソロ活動直後に名乗っていた
「NOZOΛΛI」名義では検索にひっかかりにくい、
個人特定しづらいということで現在の「永野希」になったんよね。
モモカさん、いや桃果さんの今後の活動も、より活発になっていってほしいな。
8月17日は水上ゆかさん主宰ライブ。
永野希さんも参加。ココの企画ライブは演奏も込みでのコンセプトライブ。
そんなわけで弾き語りメインで進行するのが特徴的で好いのよね。
今回はPSYCHOSIS所属の小坂知子さんも料理提供で参加ということで
嬉しすぎる。当日は絶対にお腹を空かせて行くゾ!
月蝕歌劇団関連でも白永歩美さんオリジナル作品となる
月蝕歌劇団・蠍座公演「二千某年のドグラとマグラ」が11/1~4日、
月蝕忌公演「盲人書簡ー上海篇ー」が11/22~24日などの情報も。
PSYVHOSISも含めてしばらくの間、高取英オリジナル戯曲の上演がないのが
地味にツライところ。
アニソンライブ系もやはり自分の中では水木さんの逝去と共に
一大ムーブメントが去ってしまった感じがしておりまして
以前ほどの熱量をもって行こうという気が起こらないんですよね。
スパロボ、AJF、戦隊ライブもしばらくは見送りかな。
アニソンシンガー、個別のソロライブには行くかもしれませんが。
夕べは劇団ロオル公演「楽屋」を観劇しました。
会場は都内「蓮根」駅から徒歩1分にある雑居ビルの1室でしたが
とても趣のあるスタジオになっていてビックリしました。
部屋の片隅がひな壇になっておりそこが客席なんですが
キャパが30名ぐらい?帰宅してXのポストをチェックしていたら
その30名のお客の中にタオ桃果さんもいらしてたらしい・・・
己の眼は節穴すぎるやんと凹む(苦笑)
お芝居は約80分、楽屋を舞台に4人の女優たちによる物語。
ちょっとしたミステリー要素もあったりで面白かったし、
お芝居が好きな人が脚本を書いたことがひしひしと伝わってくる作品でした。
「女優」とは、その生きざまたるや。
終演後もいろいろと考察が捗る作品でとてもよかったです。
アフターサロンにも参加したかったんですが、
隅田川花火大会帰りの混雑に巻き込まれたくなかったので早々に帰宅。
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